山陰の真髄を、食卓へ
江戸時代から続く 徳田商店 — 山陰から届ける、本物の恵み

CHAPTER 01 — HISTORY
歴史と誠実
寛政初期に段屋勘九郎が魚屋をはじめ、文久後期に德田武七が勘九郎の後を継ぎ、鳥取城をはじめ武家屋敷などの魚のご用をあずかり、乾物業も始めました。それから現在の八代目まで代々と受け継いできたのは「誠実」の二字。山陰・鳥取で水産卸問屋として培ってきた信頼こそが、私たちの根幹です。

CHAPTER 02 — MEKIKI
魚介を知り尽くした、
確かな「目利き力」
鳥取の公設市場で、その日一番の魚を見極める。長年培った鋭い眼光と知識で、身の締まり、脂の乗り、鮮度を瞬時に判断。プロの料理人が信頼を寄せる「徳田の品質」を、ご家庭の食卓へお届けします。

CHAPTER 03 — PROCESSING
市場から直結、
鮮度を逃さない一貫加工
市場から数分。HACCP認定自社工場へ直結した加工ラインにより、極限の鮮度を維持。独自の焼き加工技術で旨味を閉じ込め、「冷めても美味しい」科学に基づいた味を追求しています。
HACCP
国際基準
国際基準
安心・安全を「標準」に
厳格な品質チェックと国際基準の衛生管理。日本全国へ、自信を持って届けられる品質を保証します。

CHAPTER 04 — BOUNTY OF THE LAND
食品卸だからこその、
山陰の旬をすべて。
徳田商店は「食品卸会社」として、山陰全域に独自のネットワークを構築。魚介だけでなく、鳥取の梨、山陰の豊かな自然に育まれた野菜やお米など「本当に旨い大地の恵み」も、厳選してお届けします。